【3/4(水)|オンライン】三重での暮らしのリアルな”お金”事情トーク
掲載日:

\地方での暮らしの”リアルなお金事情”をお話します!/
住まいや生活などの移住にあたってのリアルなお金事情を大発表!
三重県に移住して暮らすゲストが「住居費」「生活コスト」「地域のコミュニティ」などを赤裸々に語ります。
『住居費はどのくらい?』『物価は都会より安い?』『ちゃんと子育てできる?』など気になる疑問を解消するチャンス!
顔出し無し、途中参加/抜けOKなので、お気軽にお申し込みくださいね。
日時
令和 8年 3月 4日(水)19:00 ~ 20:30
開催方法
Zoomウェビナー形式(視聴者の顔は映りません)
登壇ゲスト

佐々木 英夫さん
2024年3月、愛知県名古屋市から家族4人で亀山市に移住。フルリモートワークを機に理想の子育て環境を探す中で、災害に強く利便性も高い亀山市の生活環境に惹かれました。さらに、市の移住窓口を通じて事前に学校見学ができ、親子で具体的な新生活をイメージできたことが移住への決定打となりました。現在は空き家バンクで見つけた住まいを補助金を活用してリフォームし、ゆとりある広さの中で仕事と子育てを両立させています。

クリストフィス直子さん
夫婦で何か新しいことがしたくなり、2024年にオーストラリア・パースから鳥羽市へ移住。実家が大阪にあるので、大阪から便利な海近のまちを探していたところ、鳥羽市にたどり着きました。現在は、食べることが大好きなので鳥羽マルシェや朝市、魚売りトラックで旬の地物を楽しんでいます。夏は泳いだりBBQをしたり、DIYした庭のハイテーブルで景色を眺めながらコーヒーを飲んだりと普通に過ごす楽しさを味わっています。

芝山 廉さん
2020年に大学卒業とともに、兵庫県神戸市から津市にUターン移住し、三重県職員に。津市内の賃貸アパートで、妻と1歳の子どもの3人で暮らしています。
住むには全く困らない便利さとちょうどいい自然環境、何よりお気に入りの飲食店が多いことが津市の魅力。広い公園やレジャー施設へのアクセスがよいため、休日は家族でよく出かけており、三重での子育てを楽しんでいます。
当日のプログラム
◆オープニング
三重県の簡単なご紹介(位置関係/各地域の生活環境/食/観光地など)
◆移住にあたってのリアルなお金事情 トークセッション
三重県内の「海辺の地域」「山に近い地域」「街中の地域」地域で暮らすゲストから、住居費や生活コストなどのリアルなお金事情を中心に、現在の暮らしをお話しします。
◆質問コーナー
参加者からの質問に対して、ゲストや市町の移住担当者から”できるだけリアルに・正直に”お答えします!笑
ぜひお気軽にご質問ください。
参加費
無料
申込方法
2026年3月3日(火)17:00までに、以下のフォームからお申込みください。
(本セミナーの運営事務局である株式会社サンケイリビング新聞社の申込フォームに移動します)
お問合せ先
三重県移住セミナー事務局
eisokuos@sankeiliving.co.jp
(平日9:30~17:30受け付け)